お知らせ お知らせ

連載企画 Day to Day

連載企画 Story for you

JAPANESE WRITERS'HOUSE

株式会社トランネットTwitter

トランネット公式Facebook

English Websaite

出版翻訳の舞台裏Column

2025/02/19 トランネットの翻訳書『タコの精神生活』が神戸新聞で紹介されました 詳細はこちら
2025/02/12 トランネットの翻訳書『画家たちの「肖像」 ジョン・バージャーの美術史』全2巻が産経新聞で紹介されています 詳細はこちら

2025/02/12

最新オーディション開催中! 『The Let Them Theory』翻訳者募集中!


>>出版翻訳者デビューのチャンス<<

翻訳者選定オーディション開催中!!

●●第688回オーディション●●


◇課題書籍:The Let Them Theory: A Life-Changing Tool That Millions of People Can't Stop Talking About


◇著者:Mel Robbins


◇応募締切日:2025年2月25日(火)(日本時間)23時59分


◇課題書籍内容:

ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーリストに入る作家で、大人気ポッドキャストの司会者、Mel Robbinsの待望の新刊『The Let Them Theory』が登場しました。この本では、他人の行動に対して腹を立てたり、コントロールしたりしようとするのではなく、彼らがやりたいようにさせることの重要性が語られています。たとえば、友人たちがあなたを除いて外出している場合、気にせずに放っておくことが大切です。また、会社がレイオフを行う場合も、そうさせることが必要です。そうでないと、あなたの多くの時間と労力が、他人をコントロールしようとしたり、自分ではどうしようもないことで感情的になったりすることに費やされてしまうのです。


「あの人はなんであんなことを言ったのか」「なぜあんな行動をするのか」「誰をがっかりさせたのか」「誰が私を好きなのか」といった他人の目を気にする思考が延々と続くことは、非常に疲れるものです。こういった思考に囚われることで、あなたは自分の人生にもたらされるはずの喜びの多くを自ら奪っているのです。真の喜びや自由を手に入れる秘訣は、他人に自分の思うように動いてほしいと望むことや他人と比較することをやめて、そのエネルギーを自分自身や自分の目標、そして本当に望んでいることに向けることにあります。


「Let Them Theory」のエピソードはリリースされて以来、世界中で何百万もの人々にシェアされ、Spotifyで2023年に最も聴かれたエピソードの第5位にランクインしました。また、『Glamour』、『HuffPost』、『USA Today』、『Daily Mail』、『marie claire』などでも取り上げられ、断酒や避けて通れない難しい会話、転職などにどのように「Let Them Theory」が役立つのかが紹介されています。


(※課題文翻訳の際、内容説明の中で使われている語や文を訳文に反映する必要はありません)

◆トランネットのオーディションなら、課題文を翻訳して訳文をWeb上で登録するだけで応募完了!

オーディション課題概要はこちらから

(今回の課題文は、約1200 wordsです)

この書籍を翻訳なさりたい方、会員登録の上、ふるってご応募ください!
※トランネット会員の方は、【マイページ】へログインの上、画面左側の「会員コンテンツ」のメニュ―より、「オーディション課題一覧」を選び、クリックしてください。第688回「オーディション課題詳細へ」進み、課題書籍の内容と課題文をご確認ください。





前の画面へ戻る